この前
SM専門の出会いサイトでアナルにバットを入れるのが特技だと書き込んであった。
こいつは面白いと思ったのでメールを送ると返事があり、すぐに会うことになった。
雌豚はケースにバットを入れて持参してきた。
特に話すこともなかったので、ホテルに直行し、ケースを開けてみると、木製のバットが出てきた。
実際に
アナルに入れることを想像すると、かなりデカイ。
しかしその前に、雌豚の下着姿を見てドン引きだった。
老人用のおむつを履いているのだ。
アナルを拡張しすぎて、日常生活に影響が出ていると笑いながら言っていた。
さすがの俺も萎えてしまって、無理やり調教してやろうという気にはならなかった。
そんな俺をよそに、女は勝手に服を脱ぎ、バットを手にとってポールダンスを始めた。
そして、バットの太い方をアナルに押し当てる。
鬼畜な俺が心の中で、ちょっと待て、バットにはローションも何も付けてないぞ!と悲鳴を上げてしまった。
雌豚はバットに座るようにアナルにバットを押し付け、腰をくねらせている。
すると、ぐいぐいとアナルにバットが入っていった。
バットの一番太いところが入ってしまえば後は細くなるだけ…。
雌豚は喘ぎ声を上げながらも
余裕の表情でバットをアナルに挿入してしまった。
その後はマンコにバットを入れてオナニーをしたり、極太ディルドと併用して二本刺ししたりと雌豚のヤリたい放題だった。
雌豚ショーを一通り見終わった俺は、バットが入っていたアナルやマンコに挿入する気にはなれず、口で抜いてもらった。
なかなか
衝撃的な出来事だった。